三重県の南部、尾鷲市にあるカフェ、scale-158での日常をお伝えします
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PROFILE
cafe Scale

開業:2002年2月
形態:カフェ

営業時間 8:00〜19:00
定休日 水・木曜日
住所 三重県尾鷲市宮の上5-11
電話  0597−22−5258

掲載写真の無断使用はお断りします。
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お菓子講座に参加いただいたみなさん、ありがとうございました
5月29日、プロジェクトCReAM主催『お菓子講座』が行われました。
参加いただいたみなさん、本当にありがとうございました。

講座ではプレーンのスコーンの生地をつくり、そこにチョコチップをいれたチョコスコーンの2種類を実際に焼いてみました。

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出来上がり↓
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みんなで楽しく試食
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大変緊張しましたが、無事終了してホッとしております、、、。
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by scale-158 | 2008-05-31 13:44 | events | Comments(0)
owasebon vol.19
『尾鷲暮らしをたのしむためのクチコミ情報紙』のキャッチコピーでおなじみ[owasebon](尾鷲本)の最新号、19号が発行されました。
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随時協賛してくれる市内の公共施設、店舗を中心に10から20部ずつ配布されていきます。
フリーペーパー(無料配布)ですので、見かけた方はぜひ手に取ってお持ち帰り下さい。

前号よりアーティスト、ノマレイコさんによる表紙が描かれています。
そして前号のテーマは『色』、今号のテーマは『風』です。

表紙のリニューアルに会わせ、テーマも『五感で感じるもの』になっております。
さて、owasebonの記者さん達は『風』をテーマにどんな記事を書いたのでしょうか、、、。

ぜひ手に取って読んでみてくださいね!
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by scale-158 | 2008-05-23 00:23 | owase | Comments(0)
5月20日(ローマ字の日)
今日の尾鷲地方は晴れ。

ここ数日天気が悪く、昨日などは大雨でした。
これから台風の多い季節や梅雨に突入していくのでしょうね、、、。


さて、今日は飲み物のご紹介です。

写真は最近近所に出来た雑貨屋さん[IHUSTAN]で買った[タンポポコーヒー]。
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中身はタンポポの根100%で出来た黒い粉です。
(おそらくタンポポの根にできる粒を焙煎してあるのだと思います。生産地は奈良県と書いてありました)

カップ1杯作るのに3〜3.5グラムの粉をペーパードリップします。

うちにはペーパードリップ用のペーパーはあるのですが、セットする器具([メリタ式]とか[カリタ式]というものがあります)がないので、いつも使っているガラス製の容器にクリップで固定してドリップしました。
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無理矢理セットしてドリップしたので、あやうくペーパーが落ちてしまうところでした。
クリップてペーパーを固定して、引き続きドリップ。

写真が出来上がりです。
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、、、黒い!
色が。
普通のコーヒーよりも断然色が黒いです。

そして味は、、、ドキドキ。

美味しい!
見た目の色に反して全然苦みや酸味がありません!

一応ミルクや砂糖を入れる準備をしていたのですが、これはストレートが美味しい!
普段、普通のコーヒーにもミルクと砂糖が必要な私ですが、これはそんな私が飲んでもストレートで飲むのが美味しいと感じました。

それくらい、エグ味やクセの無い味。
強いて言えばお茶のような感じで飲めます。

冷たくしてグラスに入れてもガブガブの飲めそうだったので、まだ温かい状態で、グラスに移して飲みました。(冷めると少し酸味が出てきた感じがしました)
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ちょっとハマりそうです。
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by scale-158 | 2008-05-20 15:23 | drink | Comments(2)
5月14日(温度計の日)
今日の尾鷲地方は晴れ。

昨夜は21時頃から雨脚が強まり、夜中には大雨警報が出るほどの激しい雨でした。
深夜には大きな音の雷も鳴りました。
市内放送もあり、なんだか落ち着かない夜でした。

おかげで今日はなんだか寝不足です、、、、。


ところで今日は[温度計の日]だそうです。
ここ数日、尾鷲地方はなぜか気温が低くて、『片付けた毛布を出した』という人もいるくらい気温が低いです。

温度が上がったり下がったり、温度計も忙しいここ最近の気温です。


さてさて、温度計の忙しさを心配している場合ではありません。
(私も忙しく過ごしております)


市内にできた[IHUSTAN]という雑貨屋さんでソーサーを買いました。
ヨーロピアンテイストのデザインが気に入っています。

そのソーサーに[サツマイモのタルト]を乗せて写真を撮りました。
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ちょっと秋っぽいスイーツですが、涼しげなデザインのソーサーで初夏を演出してみました。
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by scale-158 | 2008-05-14 18:10 | sweets | Comments(0)
5月11日(母の日)
今日の尾鷲地方は曇り。

昨日、5月10日は、2008年の[世界フェアトレード・デー 2008]の日でした。
[世界フェアトレード・デー]とは[IFAT](国際フェアトレード連盟)に加入する団体が、世界中で[フェアトレード]活動をアピールする日です。

[フェアトレード]とは、途上国の人々に安い賃金で過酷な仕事を強いて利益を得る企業や仲買人に対し、労働に見合った正当な対価を支払うことで生産者の自立を図る取引のことです。

貧困にあえぐ国での自立のために、コーヒー豆やカカオの正当な取引をする、などの活動は日本でも知られることとなりましたが、現在ではその意味合いも広がり、児童労働、エイズ問題、女性差別の解決のための支援を、洋服や手工芸品、地元の特産品などを使って支援する取り組みが行われています。

雑誌、[ソトコト]の6月号はそんな[フェアトレード]の活動を少しだけ紹介していました。

そのページの片隅に小さく[山口絵理子]さんという女性の写真がありました。

この[山口絵理子]さん、以前、テレビ番組[情熱大陸]に出ていて、その時のことを今でもよく覚えています。


テレビで見た[山口絵理子]さんは、[バングラデシュ]でバッグのデザイン、製作をしている笑顔なチャーミングな女性でした。

大学時代に貧困国と援助に興味をもった彼女はインターンで国際援助機関で働いたことがあったそうです。

そこで彼女が経験したのは、どの国がどの国にいくらのお金を援助したという報告や、パソコン上でお金を動かし、それらを分厚い報告書として仕上げるという仕事内容。

『分厚い報告書を1冊作ったところでどうなるの?』と疑問をもった彼女は国際的な機関を離れ、現地にいって自らの目で『貧困』を見つめる旅に出たそうです。

そして『アジア最貧困国』とよばれる[バングラデシュ]では、ただ莫大なお金を援助されている現状、そしてそれが現地の人々を『物乞い』にしたてている現状を目の当たりにし、その国、[バングラデシュ]にて自分の仕事を始めるきっかけになったというのです。

彼女が目を付けたのが[バングラデシュ]特産の[ジュート]という繊維。
この特産品でバッグをデザインし、地元の人間を雇い縫製し、日本のお店で売る、という仕事を始めたそうです。


話は前後しますが、[山口絵理子]さんは若干26歳。
治安の悪い[バングラデシュ]で外国人がそして女性が仕事を立ち上げるには並大抵の努力ではなかったそうです。

地元の人間を動かして行く。
それには何倍も時間がいることですし、かなりの忍耐力を必要とします。
しかし彼女はただ、時間をかけ、我慢をし、地元の人が力をつけていくのをじっと見守ります。

そんな彼女の中には、一体どんな『バイタリティ』と『使命感』があるのでしょう。

番組を食い入るように最後まで見てしまいました。
たった30分の番組でしたが考えさせられる事がたくさんありました。

お金を出したり、横から口を出したり、手を出したりするのは簡単です。
グッと時間の節約にもなります。
しかし彼女がしているのは、ビジネスを通して、地元が持つの力を伸ばすこと。ただ援助されているだけでは、一生成長しない、そう思った彼女は地元の力を育てることを決心したそうです。


これには全くの同感です。
いつもいつも『援助』とか『助成』に疑問をもっていた私は彼女の活動にいたく感心しました。

最初はたった4人しかいなかった縫製工場が、今や8倍の32人だそうです。
彼女は『私のやりたかったことはこれなんです』と、自分のブランドを有名にすることではなく、お金儲けすることではなく、手に職を持ち、希望を胸に仕事をするバングラデシュの人の姿と活気づいた工場を誇らしげに紹介していました。

そして番組の最後に『みんな知らないだけなんです。無謀な挑戦とかいわれましたけど、みんな知らないだけなんです。この国の人にもできるんです』と語りました。

その通りだと思います。

みんな先に『できない理由』を考え、机の上に並べます。
やる前から『できない理由』を並べます。

しかし重要なのは『できない理由』ではなく『いかにやるか』という打開策を考えることです。
そしてみんなは何も知らないうちから、何もしないうちから『無理だ』『無謀だ』と決めつけます。

彼女は言いました。
『誰だって出来るんです』と。

そんな彼女の笑顔に勇気をもらったのを今でも覚えています。


さて、、、なんやかんや長々と書いてしまいましたが、ここで季節の商品のご紹介です。
写真は[コーヒーゼリー]。
初夏〜秋口にかけての期間限定商品です。
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ぜひご賞味下さい。
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by scale-158 | 2008-05-11 14:08 | cold sweets | Comments(0)
5月10日(コットンの日)
今日の尾鷲地方は雨。
少し肌寒い日です。

3連休をいただいていた[スケール]です。

5月7日、伊勢の[進富座]まで行って[潜水服は蝶の夢を見る]という映画を見てきました。

尾鷲から伊勢まで、車で約2時間かかります。
伊勢の[進富座]は三重県では珍しい『ミニシアター系』映画館で、映画マニアの心をくすぐるちょっとマニアックな(でも良質な)映画を上映しています。

三重県南部から新宮にかけて、ミニシアター系映画館があれば、個人的にはとてもうれしいのですが、、、。

『潜水服は蝶の夢を見る』という映画、ガイドには『20万回の瞬きで自伝を綴ったジャン=ドミニク・ボビー。驚異の実話を圧倒的な映像美で描いた、忘れ得ぬ感動作!』とありました。

実は見る前にかなり誤解していて、本当に潜水服を着て海に潜る、写真家か画家の話だと思っていたのです。

全然違いました。笑。

全身麻痺で、瞬きしかできなくなってしまった、元編集長が、自伝を書き上げる話でした。

『潜水服は蝶の夢を見る』とは、比喩なのですが、映画を見ればそのタイトルの付け方の妙に納得します。

どうやって全身麻痺で、コミュニケーションもとれなくなってしまった男が自叙伝を書き上げることができたのか。。。

『20万回の瞬き』がそのヒントです。

そこには途方も無い努力と執念と辛抱がありました。

この物語は実話で、ジャン=ドミニク・ボビーも実在した人物で、同名の自叙伝ももちろん出版されています。

それを映画化した半ドキュメンタリータッチの映画です。

自叙伝を書き上げる執念も凄いですが、それを映像化したことにも、同等の執念を感じさせる良作でした。
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パンフレットをスケールにしばらく置いておくので興味のあるかた手に取って見てください。
あと、進富座の5〜6月の上映スケジュール表も何冊かもらってきたので、どうぞご入用の方はご利用下さい。


5月8日、四日市の[四日市市立博物館]に[ル・コルビジェ 光の遺産]展、津の[県立美術館]に[金刀比羅宮 書院の美]展を見に行きました。

まずは[ル・コルビジェ 光の遺産]展。
最初に断っておきますが、私は別に建築学に明るいわけではありません(^^;)
でも『20世紀モダニズム建築の巨匠』と呼ばれるル・コルビジェの建築を扱った展覧会に行ってみたかったのです。
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はい、ただのミーハーです。
[ル・コルビジェ]というネームバリューに惹かれて行ってきたのです。

しかし、これがとっても面白かった。

もちろん展示場にコルビジェの建築を再現できるはずもないのですが、建築のミニチュア、写真、資料、デッサン、又、彼が描いてきたさまざまな絵画、タペストリー、彫刻なども見れました。

住宅建築や個人宅も面白ろかったですが、やっぱり素人目にもメインである
『ロンシャンの礼拝堂』と『ラ・トゥーレッの修道院』は心うつものがありました。
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『光の遺産』と呼ばれるだけあって、特にこのメインの2つはまさに『光』(と影)でした。



そして津の[金刀比羅宮 書院の美]。
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去年名古屋で行われた[プライスコレクション 若冲と江戸絵画]展にも行って、最近江戸絵画にとても興味があるのでぜひこちらも行ってみたかったのです。
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母曰く「プライスコレクションを見てしまったら、こちらはあまり面白くない」とのことでしたが、いやいや、[書院の美]もとっても面白かったです。

『書院』というだけあって、ふすま絵などをメインに展示しているのですが、それをただ並べるのではなく、ちゃんと配置もしてあるのです。
(L字型であったりコの字型であったり、ちゃんと書院を再現しています)

『金刀比羅宮』に収められている実際のふすま絵を持ってきているものもあれば、持ち出しはできないので、レプリカで再現しているものもありました。

360度、ふすまで囲まれている間で描かれる絵は、まさにパノラマ。
リアルに動きだしそうな虎。ふすまからふすまにまたがって流れる滝 、湖面から飛び立ち、着地するまでを、ぐるっと描いた鳥など、そこに『動』や『時間』までが絵で再現されていました。

襖や障子を開ければまたそこには庭が広がっていて、そこにも実際に鳥がいたり、池があったり、滝が流れていたりしたのでしょう、、、、そんな想像も楽しかったです。

考えてみれば[光の遺産]展も[書院の美]展も『空間』や『建築』が共通テーマでした。
バラバラなものをチョイスしてしまった、、、と最初は思っていたのですが、意外に共通点が多く、時間や場所、思想、人種を越えた『空間』に対する『想い』を堪能することができました。

もちろんどちらも『図録』を買ってスケールに置いてあるので、興味ある方は見に来てください。(閲覧は無料です)

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5月9日(昨日)はダラダラと起き出して、次の日の仕込み。
夕方から[賀田公民館]で行われる[古本大市]の搬入作業をしました。

ぜひ、[古本大市]に足を運んでみてくださいね。
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by scale-158 | 2008-05-10 12:45 | art | Comments(2)
5月2日(エンピツ記念日)
今日の尾鷲地方は雨。
朝からずっと雨です。

今日は友達が尾鷲に帰ってきて、カフェに寄ってくれたので、新しくできた[熊野古道の湯]をお勧めしておきました。
明日は[イタダキ市]がありますし、文化会館や[熊野古道センター]でも催しものがあります。

このGW中に尾鷲に来られた人にはぜひおすすめしたいと思います。

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写真は毎年恒例の[バニーテール]。
スケールの外でお迎えしてくれます。
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by scale-158 | 2008-05-02 19:59 | flower&plant | Comments(0)